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    2025年06月

    1: それでも動く名無し 2025/06/23(月) 22:21:02.69 ID:ru4O493x0
    https://diamond.jp/articles/-/326334?page=2
    日本のTwitterの匿名利用の割合は75.1%で、アメリカは35.7%、フランスは45%、韓国は31.5%となっている。(2023.7.20)

    https://www.asahi.com/articles/ASQ246SHVQ21ULEI00G.html
    ツイッター社への民間の情報開示請求、日本が2年連続最多 米国抜く

    ↑ユーザー数はアメリカが一位なのに
    誹謗中傷と開示は日本がダントツ一位でした。

    【【速報】日本人、世界一陰湿だった。誹謗中傷が世界一、匿名も世界一 www】の続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/06/23(月) 16:30:57.14 ID:R42NWUL20
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    マジ?

    【石丸(選挙前)「20議席くらい取れれば存在感あるかなーって感じです。」】の続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/06/22(日) 19:13:59.52 ID:uT3jrDVg0

    【しまむらまんさん、ドスケベすぎて精通不可避😰】の続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/06/21(土) 19:44:08.04 ID:exsdup8j0
    「いい人路線で売って行こうとしたのは、旧ジャニーズ事務所のイメージ操作。裏の顔はまるで別人ですよ。プロデューサーとか局のお偉いさんとか、決定権がある人には『今日もお若いですね』とか、あからさまなヨイショを言う。

     一方で、ADとか下の者には態度が一変するんです。たとえば、DASH村のロケでは、『俺、手汚れんの嫌なんだよね。ウェットテッシュじゃなくてちゃんとしたおしぼり持ってこいよ』などの要求は日常茶飯事。畑がある場所は、コンビニだって車で30分もかかるようなところですが、もしおしぼりが売ってなかったら『ちゃんと考えて用意しとけよ!』と怒鳴るんです」(テレビ局関係者)

     あるキー局の番組プロデューサーも、国分の現場でのスタッフに対する態度に問題があったと明かした。

    「ある情報番組で『カンペが遅い』『原稿の字が読めない』と、スタッフが日常的に怒鳴られていたんです。調べたら国分さんが重度の老眼だったんです。それで国分さんに話をしてVTRのインサート時はスタジオで眼鏡をかけるようにしてもらったんですが、スタッフが切り出したときに『え、それって俺が悪いってこと?』と逆ギレされて。もう国分さんのことをかばえなくなりました」

    さらに、取材を進めると「国分さんのパワハラ行為は日常でした。『なんでこんなことが出来ないんだ』と怒号を上げて、番組スタッフを叱責していましたよ」(バラエティ番組AD)、「もう1年以上前ですが、あるトーク番組の収録中、番組進行が台本どおり、時間どおりにおこなわれないとスタッフに対して『俺の前に現われるな』など激高して叱責していました」(制作会社関係者)など、国分のスタッフへの“パワハラ行為”を訴える声が次々と出てきた。

    【国分太一さん、悪事が次々に暴かれる】の続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/06/21(土) 14:39:36.90 ID:99YX/u000
    「以前から、例えば取材対応の時にむっとするような表情を見せることもあり、『威圧的だな』と感じたことは何回かありました。

    彼自身がプロ意識も高いためか、スタッフへの要求も高く、ピリピリした雰囲気を醸し出すことで有名でしたよ。『きちんとしてください』と言いたげな態度からなのか、『国分さん、厄介だよね』と感じるスタッフもいましたね。ただ最近も、憔悴しているなどの変わった様子は特になかったので、今回の報道を聞いて驚いています。

    日本テレビが会見を行ったのは、フジテレビの元SMAP中居正広さんの性加害問題の影響があったからでしょう。あの騒動以降、世間からのTV不信は続いていますから。日本テレビとしても、今回の件で長寿番組の『鉄腕DASH』を終わらせたくはないでしょうから」(民放関係者)

    実際に国分が声を上げる場面も目撃されていた。映像関係者が語る。

    「バラエティ番組『男子ごはん』(テレビ東京)でも、国分太一さんのパワハラ行為は日常的に見かけられています。何かトラブルがあると、『なんでこんなことが出来ないんだ』と怒号をあげて、番組スタッフを叱責していましたよ」

    6月20日、共同通信は、国分のコンプライアンス違反行為について、「セクハラに該当するような行為」と関係者への取材を通じて報じている。前出の映像関係者も、国分についてこう語る。

    「セクハラ行為についてもよく聞きましたね……。気に入った女性スタッフをデートに誘ったり、日常的にボディタッチが激しかったりしたそうです。国分さんが実際のところどういった事案に関わったのかはわかりませんが、巷で飛び交っている“セクハラ説”“パワハラ説”を聞くに、“さもありなん”というのが実際の印象です」

    別の関係者も、国分の厳しい叱責について、こう明かす。

    「1年以上前、国分さんがレギュラーを務めるトークバラエティ番組『世界くらべてみたら』(TBS系)の収録の際、時間通りに収録が始まらず国分さんが待たされたことがありました。こうしたちょっとした待ち時間はよくあることなのですが、国分さんはスタッフに激高し、『もう俺の前に現われるな』などと叱責していました。スタッフもあっけにとられた様子で、見ていてかわいそうでしたよ」(芸能プロ関係者)

    世間からは温和なイメージが強かったはずの国分だが、多くから恨みを買っていたのは間違いなさそうだ。

    【【悲報】国分太一(50)「何でこんなことも出来ないの?」「もう俺の前に現れるなよ」】の続きを読む

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